行事のご案内
行事のご案内
毎月の行事
  一心寺では、毎月様々な行事を執り行っております。どうぞ皆様お誘い合わせのうえお気軽にご参詣下さい。
第一日曜日 月例祭 午前10時より。本尊護摩祈祷(御幣護摩)を厳修。
大きな数珠を使ってのお加持などしていただけます。
豆ごはん、冷麦(そうめん)、味ごはんといった
月ごとに変わるお接待がございます。
※1月は4、5日が新年祭、2月は3、4日が節分祭
となり、第一日曜日とは限りません。
1日 一日護摩
(一日詣り)
午前10時より。「五大力護摩」厳修。
※一日が日曜日の場合は月例祭の行事となります。
18日 観音様の日 午前10時より。
准胝観世音菩薩様のご縁日です。
袈裟護摩(ふろしき護摩)厳修
21日 お写経の日
お大師様の日
午前10時より。
般若心経等のお写経をして頂けます。
28日 お不動様の日 午前10時より。
「不動護摩供」厳修
第一日曜日
月例祭
午前10時より。本尊護摩祈祷(御幣護摩)を厳修。 大きな数珠を使ってのお加持などしていただけます。 豆ごはん、冷麦(そうめん)、味ごはんといった 月ごとに変わるお接待がございます。
※1月は4、5日が新年祭、2月は3、4日が節分祭 となり、第一日曜日とは限りません。
1日
一日護摩 (一日詣り)
午前10時より。「五大力護摩」厳修。
※一日が日曜日の場合は月例祭の行事となります。
18日
観音様の日
午前10時より。 准胝観世音菩薩様のご縁日です。 袈裟護摩(ふろしき護摩)厳修
21日
お写経の日 お大師様の日
午前10時より。般若心経等のお写経をして頂けます。
28日
お不動様の日
午前10時より。「不動護摩供」厳修

年中行事
  当山の主な年中行事となります。新年祭、節分祭をはじめ、春の火渡り、夏の「きゅうり加持」、秋の大祭、冬の「大根だき会」など様々な行事がございます。皆様どうぞお誘い合わせのうえ御気軽に御参詣下さい。
一月
初詣
一心寺では、元日午前0時すぎより、新年の開運初祈祷を 行います。
新年祭
1月4、5日
午前10時より新年祭を行います。
「鳴り釜神事」「護摩祈祷」厳修
「甘酒」のお接待がございます。
二月
節分祭
2月3、4日午前10時より
「護摩祈祷」厳修。星供養(星まつり)、厄除け祈願。 「豆まき」を行います。 「福餅ぜんざい」のお接待がございます。 ご志納頂いた方に「福銭お守り」を授与
厄除け祈願、星供養についての詳細はこちら
三月
春の彼岸法要
3月21日(春分の日)※閏年は20日
午前10時より廻向堂にて春季彼岸法要を行います。 先祖供養、水子供養、精霊供養
四月
春の大祭(火渡り)
4月第一日曜日(令和2年度は中止します)
午前10時より春の大祭法要を行います。 午後1時前頃より「火渡り(火生三昧柴燈大護摩供)」厳修 当日は、「お釈迦様誕生佛の甘茶かけ」(花祭り)もございます。
五月
蓮華会(れんげえ)
5月18日午前10時より
准胝観世音菩薩様のお祭りです。 大日如来の御開帳がございます。 四国八十八ヵ所霊場お砂踏み場を開設します。 赤飯、お抹茶のお接待がございます。
六月
六月詣り
6月中
6月に寺院や神社などにお礼詣りや挨拶詣りをすることを 「六月詣り」と言います。当山でも、6月の期間中、六月詣りの御札 を出しております。
七月
盂蘭盆会(うらぼんえ)
7月15日午前10時より
先祖供養、水子供養、精霊供養
八月
きゅうり加持
8月第一日曜日(月例祭)10時より
8月の月例祭は「きゅうり加持」を行います。 「きゅうり加持」とは病気、災いをきゅうりに封じ、諸病平癒、 心身健全、諸願成就、家庭円満等を祈る行事です。
※きゅうり加持の受け付けは6月より行っています。
万燈会(まんどうえ)
8月15日午後7時より
ご供養の灯(ろうそく)をともして、各家のご先祖様や諸精霊を ご供養するお盆の行事です。
九月
秋の彼岸法要
9月、秋分の日
午前10時より廻向堂にて秋季彼岸法要を行います。
先祖供養水子供養、精霊供養
 
十月
秋の大祭会(柴燈大護摩供)
10月第一日曜日より
午前10時より大祭法要。 午後から柴燈大護摩供を厳修いたします。 西国三十三観音のお砂踏み場を開設いたします。
十一月
七五三詣り
令和2年は11月14日(土)15日(日)
男の子 3歳、5歳
女の子 3歳、7歳
午前10時と午後1時からの2回法要がございます。
※七五三参拝ご希望の方はご予約下さい。
十二月
大根だき会(だいこんだきえ)
12月第一日曜日
12月の月例祭は「大根焚き会」を行 温かい大根だきを食べて、諸病平癒、中風封じ、無病息災を願う行 大根だき、五穀ごはんをお接待いた 午前10時より。
納め地蔵(年末回向会)
12月24日(納め地蔵の日)
一年の最後のご供養の日となります。
先祖供養、水子供養、精霊供養
午後から柴燈護摩供を厳修